ソラマメブログ › バズちゃん奮闘日誌・・・

2008年08月20日

Viva水島さん。


ウサギでヴェイビー! (今回はなんですか?)
よ!ウサギ・トラッシュ・水島さん。(水島さん違うから!)
今回はみずさんだな! (なんかその呼び名も嫌なんですけど)

我慢だ! (自分の名前に我慢せにゃ~ならんってどんなだ!)

▼o・_・o▼コンニチワン♪ ←こんなだな!(またどっからとってきた!?)

つ~事でさっちん。 (さっちん違うし。)
わりぃ~わりぃ~みず知らずのみずちんだったな! (はい3点。)
寒いギャグにもっと積極的に点数付けていこうぜ!(だから3点ですってば。)

ウサギのキモは案外キモイ? (なんで疑問系?)
見たこと無いからだろうな! (だろうな!見た奴居たら勇者じゃボケ!)
いや。まぁ~それじゃ。これから勇者にでもなろうかな。(まずナイフをしまえ!)
えっ? (えっ?じゃね~ナイフをしまえ!)

ここは解剖実験教室なんじゃ。。(そんな怖い教室じゃありません!)
ちっ! (舌打ちってなんだコラ!)
心の中でひそかにどちくしょうめ!とか思ってるんだろうな!(どんな思われようだ!)

▽o・_・o▼コンニチワン♪ ←だからこんなだよ。。(同じキャラなんですけど?)

良く見ろ!特に左耳! (色が透過してるし。)
だろ?よって同じキャラではない! (そういいきれる根拠が凄い。)

とりあえうシッポトリゲーム! (そんな題目からして怖いゲームするなよ。)
なんだよ~水島さんよ~おうちの中はいつも洪水か? (Σはぁ?)

つまりだな。昔水島と言う水力発電施設があり
その隣に水島さんの家があって
水力発電施設の水量が少しってか
かなり漏れてたわけだ!正確に言うと
水島さんが水道代をけちって水力発電施設から
こっそりと水をいただいてたと言う伝説があるとかねぇ~とか?(ねぇ~よ!)
うは。水島さんに断言された! (水島さんじゃねぇ~し!)

ふぃ~久々に良い仕事をしおった! (妄想論とかいりませんから!)
妄想論じゃね!推理だ! (どのへんが推理だコラ!)

探偵Aは思ったね。これは密封事件だ!と(中の人100%死ぬだろ!)
そうなのだよ!しかしこのトリックは既に解明済みなのだ!
実はな? (はい。)
窓とかドアとか全部密閉状態で完全なる孤立空間を作り出し
そこに人を配置する。そして外側から吸引すれば
密封事件の完成だ!

あぁ~まぁ~めんどくせぇ~時は車の排気ガスでもよし!(よくねぇ~)
なんだよ~そのテバサキで何人の命を。。(あやめてないから!)
ヌコのニクキュウには注意しろよ!
押すと爪が出るトラップとかあるから! (あれトラップだったんですか?)
そうだ!各指にトラップと属性が組み込まれているのだよ!(属性ってなんだ!)
毒属性とか? (とかってなんだ!)
毒な爪とかなんだろうな! (聞いたまんまの答えが返ってきたわ!)

まぁ~毒属性のヌコが顔洗ったら毒化するから
そうなったら、薬草を。。。 (塗ってもまたすぐに毒化するだろ!)
だな! (出たマル投げ発言!)
だな! (責任持ってください!どうするんですかこのヌコ!)
な! (また何かつっかえてるよ。。。)
な! (はいはい。今度は何がつっかえてるんですか!?)

なんばしよっとね! (それはこっちのセリフじゃボケ!)
ウサギさぁ~スルメでも食って落ち着けや!(あっどうもって違う!)
今そんな話題じゃねぇ~よな? (そうですよ!まじめにやって下さい!)
ヌコ+ヌコの爪=ポイズン! (英語で言うな!)
あは。 (可愛くないですから!マジでどうするんですかこのヌコ!)

そこら辺に放置して野良猫に。。。(無責任すぎ。)
責任感を持って生きてる奴に限って損をする世の中で
何ゆえ責任感を持って生きねばならんのか! (急に正論でたなオイ!)
切実な物価高上が続くなか消費税率も上げるとか言うバカが居るが
奴らだけ生き残れる世界の構築を開始されたら
私達はどうやってPS3を買ったらいいんだよ!(増税前に買えよ。。。)

だな! (何気に結論でたし。。。)

つ~事で。今回は切ないお話でした? (なんで疑問系?)
それはあれだ!自身がねぇ~からだろうな!(おま透明人間か!)
そうだったのか! (今気付くってなんだよ!)
水島さんにいたずらし放題だな!(しなくていいです。)
みずちん。 (いきなりなれなれしいってなんだコラ!)

おま。そんな事言ってるとがけっぷちに建った家に
一人で住まわせるぞコラ! (それは怖すぎです。)
いつ陥没するかは分かりません!(だから怖すぎです。)
今なら波打つ回数が毎年増えるオプション付!(つかんでいいわ!)
売値は100億からどぞ! (かえねぇ~ぜって~かえねぇ~ってか欲しくねぇ~)
庶民価格1円で! (さっきの100億はなんだったんだよ!)
いや。もしかすると売れるかな~と試してみた!
今なら豪華クルーザー付! (ちょ待てコラ!)
なんだよ。。。 (その家って波打つ岸壁に建ってるんだよな?)
そうだが? (クルーザーはどこに?)
岸壁の真下で待機してるが? (どうやってそこに行くんだよ!?)

それは。。一度海に死ぬ気で海にダイブしてもらって
そこからは命がけでクルーザーに掴まって頂く形になりますか? (聞くな!)
そうだ!聞くな!余計に怖くなるだろうが! (分かっててやるってなんだよコラ!)
わ・ざ・と・・ (ムカッ!)
あは。 (可愛くねぇ~!も。可愛くねぇ~!!)

と言うわけでがんばって住め! (お断りします。)
じゃ~どうすんだよ!既に建設されてるのに放棄するのか?
税金の無駄使いになるのか!? (そんな怖いとこに建てるなよ!)
いやでも。今の政治家ってそういう政治しかしてなくね?(いきなり賛同だよ!)
だろ?つ~事で1円で落札? (しないから。。。)

んだよ~ウサギ・トラッシュ・水島さんよぉ~!(フルネームで呼ぶってなんだよ!)
ウサギを切なくさせる作戦だろうな! (だろうな!)
必殺!ニクキュウキョップ! (痛くねぇ~)
追加効果で1万ダメージ+ポイズン化しました。(Σはぁ!?)
以上。ウサギの驚異的な生命力を語るコーナーでした。(違うから!)

乙! (そこで終わると勘違いする人が出るだろオラ!)
乙! (せめて解決しろ!つ~か解決してください。)

じゃ~ウサギはHP1でぎりぎり敵を倒しました。まる。(ポイズンは!?)
続行で。。 (いずれ死ぬじゃねぇ~か!)
大丈夫だよ!歩行さえしなければ1HP減らないから。
いわゆる不動の陣って奴だ! (違うと思う。。。)
では乙! (ポイズンの解除を求む!)
そんな事言ってるとパラパラ躍らせるぞオラ!(Σ今それやられると怖!!)
や~い。時代遅れウサギー!(時代に乗れなくしたのは誰だ!)
私だが何か? (うわ開き直ったし。)
居直るよりましだろ! (むしろ居直って暖かい眼差しで見守って下さい。)
断る! (断言するってなんだよ。。。)

ウサギを切なくさせるための究極の作戦だろうな! (だろうなオイ!)
あんまりうるせぇ~と中釣り広告みたいにするぞオラ!(どんなだコラ!)

ボンジュール ( ̄∠  ̄ )ノ ←こんなだな! (また。どっからとってきた!)

ひ・み・つ。あは。 (可愛くねぇ~!もはや悪意を感じるね!)
バレタ! (悪意だったのか!)

行け田吾作! ボンジュール ( ̄∠  ̄ )ノ (ボンジュールって言ってんじゃねぇ~かよ!)
そこはペリーさんが訪れて以来の日本訪問者なんだろうな!(違うから!)
じゃ。違う何かつ~事で! (無責任極まりないな!!)

ふぃ~今日もコユイキャラを生み出してしまったぜぇ~!(はぁ~ダメだ。。暴走してる。)
つ~事で乙! (はい。おつかれさまでした。)
  

Posted by バズちゃん at 05:21Comments(0)TrackBack(0)暴走(妄想?)

2008年08月19日

眠りすぎ。



昨日から今日にかけてやたら眠い。。。
半日以上は軽く眠ってたかもしれない。
実はついさっきまで寝てました。

時計見てありえない事実を発見。
今。私は夜起きてるわけですが
寝たのが夜の3時ぐらい。
そんで目を覚ましたのが夜の2時。
ついさっきって事だね。
ほぼまる1日。。。

夜から夜まで寝てました。
ありえないような。。
つか良く眠ったなオイって感じです。
特に何をするでもなく1日が終わってしまった。
疲れていたんだろうか。。。

途中変な夢を見たような気がするが
さすがに覚えてない。。。

こんな状況なので。
日記を書いて眠ったらまたすぐに
また日記を書いてる感覚ですね。

さすがに今日はネタが無い。
いや。ある意味このすさまじい睡眠時間は
勇者の証といえよう!

というわけで意味も分からんバクスイをしました。
夏ばてなんだろうか。。。
最近急激に涼しくなったからなぁ~

本日は色々と用事をする為に外出予定なのだが
さてどうなるやら。。。
これからたぶん寝る。

そのくらい今眠いです。
なんでだろ?寝ても寝ても眠気がとれないし。
たまにそんな事があるんだよな~

とりあえず皆さんも眠りすぎにはご注意下さい。
以上。マジで何も無い1日でした。
  

Posted by バズちゃん at 04:54Comments(0)TrackBack(0)まったり日常日記

2008年08月18日

いきもの係。


今日はビデオレンタルに行って来たよ!
さよなら絶望先生とか合計10本借りた。
ももちゃんがなにやら私のデスクで
絵を描きはじめたし。。。

何のビデオに影響されたんだ?
うわ。舞姫のアリカ・ユメミアだ。
気に入ったんだね、ももちゃん。。。
そっか~ももちゃんはアリカちゃんが好きなんだね?

私は何気にハルカちゃんが好きだけどな~
バカキャラでカッコイイ系!憧れるわ~
ってそんな話はおいといて。

レンタルの時。店内で流れてた曲を聴いて
良い曲だなぁ~と思いながら聞き入ってたら
ふとよぎって母に車でCDレンタル屋に
連れて行ってもろたし。

あれたぶんだけど。いきもの係の歌だよな?
と確認すると。知らん!といわれた。
そして知り合いの店員さんに聞く。

私:「もしかしていきもの係の最新CD出てる?」
店員:「あぁ~お久しぶりです。出てるかなぁ~」
   「ちょっと待ってください。」
   「シングルならあるみたいですね~」
私:「やっぱりか!」
  「どおりで聞き覚えのある声だと思った。」

という事でお会計。。

レジ店員:「120円になります。」
     「ポイントでお支払いも出来ますが」
     「どうされますか?」
私&母:「ポイントで!!」
私:「うは。ハモッタ!恥ずかしい。」

とか言うネタがあるにはある。
実際デバイス系が故障している現在のゴマ虫(PC名。)
音楽は聴けるのか!?

一泊二日のレンタルだから聞けないと困る。
あんのじょう。通常再生では聞けなかったので
デジタル再生にしてみたら聞こえた。

確かに店内で流れてた曲でした。
曲名はブルーバードです興味があればどうぞ!
あとはノリノリで踊ってたらコードにひっかかって
コケタ。。。

※深夜に踊らないで下さい※
※つか踊るな※
※つか寝ろ※

と言う注意書きを残して去る。。。
今日も伝説残せたなぁ~

つ~かももちゃん!
いきもの係の曲聴いて踊るな!
思考回路が私と同じか!!
さすが愛弟子。やる事まで同じだった。

ももこ:「イエーイ。ヘイヘイ。ヒュー!!」

あっ。コケタ。。。ぶw
ことごとく私と似てるな~
大丈夫かももちゃん?

ももこ:「ぜんぜん平気です!」

元気なのでよし!
以後コケルな!

ももこ:「はい!」

じゃ踊ってよし!

ももこ:「ヘイヘイ。ヒュー!!」
    「チャチャチャ。チャチャチャ。」
    「あっ。」

デバイスいったか?

ももこ:「はい。再起動します。」

がんばれ~

ももこ:「ラジャ!」

いつもの事だけど明るくて可愛い子だなぁ~
つか。ももちゃん。私にもきかせろ!
返却日近いんだよ!!

踊りに飽きてガリガリ絵を描いてるももちゃんの
ヘッドフォンをとりあげて今度は私が踊る。。。
そしてももちゃんの描くアリカ・ユメミアの絵を見る。
マテリアライズしたアリカちゃんだね。(詳しい事は舞乙参照。)
可愛いアリカちゃんの絵にパステルカラーの着色。
淡い蒼色が綺麗な作品となりました。

私も最近絵を描いてないな~
ハリクロのハグちゃんを描いたぐらいか。。。
かなり古い。

ちなみにネギまの3年A組の面子は
何度見ても誰が誰だかいまいち把握しきれません!
31人も居るってなんだよオイ!
かぶってるキャラが何人かいるぞ!?

個人的には、せっちゃんが好きかな。
お嬢様!って参上する。カッコイイ!!
あは~憧れるわ~

そいや話は変わるが冬コミケどうするよ?

ももこ:「未参戦で。」

了解!

とか言う話があったとかなかったとか。。。
とりあえず近況報告はそんなもんですね。
皆も良いアーティストの曲が見つかるといいね。
以上。「色々な事を言うぞ」ブログでした!(名前違うくね!?)
まま。そこは気合で。。。
  

Posted by バズちゃん at 12:06Comments(0)TrackBack(0)まったり日常日記

2008年08月17日

スパ王のミート。


なんか気付けば店頭に
スパ王のミート味が発売されてるじゃないですか!
おいしいのかなぁ~と言う事で
ももちゃんと一緒に試食。。。

ももこ:「先生。これ普通ですね。」
私:「どちらかというとまずい?」

とか言う会話が。。。
しかし。食べ終わった後。。。
なぜかもう一回ミート味が食いたくなって
おなべでグツグツ煮込んで食べたし。

2回目はおいしかった。
なので大人買いをしてしまいました。
お外に出られるのが現在2週間に
1回ぐらいのペースなので
身の回りの世話は全部ももちゃんが担当して
くれているのですよ!

と言う事で。ありがとう記念で。
イタリアン料理にチャレンジ!
フランス料理は食ったから今度はイタリア料理で。
そして出て来た謎のパスタ。。。
2人して切ない思いをしました。

ももこ:「先生。スパゲティー出てきましたね。」
私:「だな。よくよくスパゲティーに好かれてるらしい。」
ももこ:「音たてちゃダメなんですよね?」
私:「確かスプーンを斜めに寝かせてグルグル回して」
  「フォークに絡めて食うものなはず!」
ももこ:「これ。難しいですよ?」
私:「そこは気合で。。。」
ももこ:「あれぇ~巻きつかないや。。。」
私:「同じく。食い方間違えたか?」

と言う事でレストランで食い方の疑問について
脳内で色々なものが凄い速度で通過していきました。
そして出た答え!

私:「すみません店員さん。」
  「ハシ下さい。」
店員:「しばらくお待ち下さい。」

そして出て来たハシ。ふはは。
これで食いやすくなった!

ももこ:「先生マナー無視ですね。」
私:「勇者だからな!」
ももこ:「私も勇者になる~!」
    「すみません店員さん。ハシ下さい。」

とか言う事で2人でハシもって食いました。
あと謎のスープが出て来て。

私:「これはスプーンしかないが」
  「どう食えばいいんだ?」
ももこ:「確か外側から内側へ」
    「引き寄せる感じで頂くんじゃなかったかなぁ~」
私:「それ食いにくいな!」
  「あ”ぁ”~!!小指つった。。。」
ももこ:「先生。コップ持つ時も」
    「カラオケのマイク持つ時も何気に」
    「小指たってますよね。」
私:「そうなの?」
  「じゃ次から格納してみるよ!」

とか言う事で小指をたてずに食おうとして
逆に小指がけいれんすると言う落ちが
あるにはある。

イタリア料理食った後。
6個で250円のたこ焼き屋さんに入って
たこ焼き食った。
ここのたこ焼きのチーズマヨ入りの
タコ焼きが美味いんだけど
400円するんだよな~

でも2人して400円のタコさん6個入りを
注文して。モグモグ食う私達。

ももこ:「やっぱりタコ焼きは美味しいれすね!」
私:「だね~。にしても熱いな!」
  「冷たいたこ焼きつくれやオラ!」
ももこ:「それなんか堅そう。。。」
私:「いっそ氷ぐらい堅くなれ!」
ももこ:「ソースかけにくそう。。」
私:「少し薄まる予定。。。」
  「予定ってなんだコラ!」
ももこ:「出た。一人突っ込み。」
私:「フランスやイタリア料理よりも」
  「タコ焼きの方が美味かったような」
  「なんかそんな気がするよね?ももちゃん!」
ももこ:「うん。そうですねぇ~」
私:「最初からここに来て耐久戦すればよかったな!」
ももこ:「Σえっ!?たこ焼きの耐久戦ですか?」
私:「うん。」
ももこ:「Σえっ!?」

という事でたこ焼きが一番おいしかったです。
帰りに。生ジュースを飲む飲む。

ももこ:「おかわり!」
私:「おぉ~飲め飲め!」
ももこ:「バナナジュース下さい。」
店員:「100円になります。」
ももこ:「じゃこれで。。。」
店員:「お客さん。もう少し細かいの無いですか?」

何を隠そうこの私。ももちゃんに1万円を渡しました。
そして言う「好きなだけ飲め!」もはや鬼です。
色んな意味で鬼です。
こうしてももちゃんは全種類のうち
8種類を見事コンプリート。
家に戻っていきなりトイレに駆け込むしまつ。。。

ももちゃん。いまさらさけどさぁ~
計画的に飲もうよ。。。

かく言うこのわたくしも5種類コンプリート。
桃。パイナップル。ミックス。バナナ。メロン。
この時点で寒気したのでやめましたが。。。
ももちゃんは寒気しても続行したっぽい。

さらに帰りのタクシーの中でガチャガチャの景品を
開けるももちゃん。。。

私:「何か可愛いの当たった?」
ももこ:「全部ハズレだった。」
    「コレとコレとかおんなじだし。」
私:「Σヌガ!」

今日の行動のまとめ!

まず最初はウインドショッピング。
気に入る服があるかどうか分からず気ままに探索!
続いてマニア店にてフィギュアの鑑賞。(買う度胸は無い!)
ももちゃんが。特化品を持ってて。
それが案外可愛かったのが驚いたなぁ~
買うのか?それを買ってしまうのか!?
私も何か買わねば!と言う事で
レンタルケースの中とか見ていたら
スズミヤハルヒ?のバニーガールのレア品が
800円で販売されていて
凄く小さなフィギュアなんだけど
可愛いので。つい買ってしまいました。

あとはリボルテック製品のアイドルマスターに
心がゆれたね!

それからレンタルケースの中に飾ってあった
戦闘機のF22。塗装済みがすんごい気になった。
リアルな質感がツボ!
何気に人も乗ってるし。

次に出向いたのがアニメイト。
ここには。アニメ関連のグッツがいっぱいです!
ももちゃんが手にしてるそれはナルトの下敷き!!
ナルトって何気にサスケの方が人気あるんだよな~
でも。ももちゃんが持ってたのは疾風伝の
青年バージョンのナルトと。サクラちゃんでした。

私はマグカップが欲しかったので
何のキャラだろ?ウイッチブレイドかな~?
のキャラの敵キャラバージョンを買いました。

ももちゃんはドラマCDをヘッドフォンで聞いてて
ニヤニヤしてるし。。。

アニメイト出る時に絵を自由に描いて良いノートがあって。
気付けば。ももちゃんがナルトの絵をガリガリ描いてました。
に。似てる。。。というかももちゃん。
原作者より上手いってなんだよ!

そして出来た。ゴシック系の服を着たナルト。。。
狭いページだったのでジャンプしてるナルトの絵が
描きたかったらしいけど。中腰ぐらいの絵に変更。
背景まで書き入れて。。。ってしてたら
ヲタが集まって来たし。

客:「うめぇ~!めっちゃうめぇ~じゃん!」
客:「本当だ!マジすげぇ~じゃん!」

とか。とりあえず客が溜まって通り道が
妨害された為。ももちゃんを連れて強制的に離脱。
どうやら描きかけだったらしく。
後日続きを描こうとして出向いたけれども
ページそのものがやぶりとられていたとかなんとか。
お持ち帰りか!?お持ち帰り下さったのか!?
なのでガックリしてたと言う話があるとかねぇ~とか。

後はイタリア料理を食べて、たこ焼き食って。
タイヤキ食って。生ジュース飲んで。
ワッフルとケーキを買って帰りました。

食う時はやたら食えるものなんだなぁ~と痛感中です。
ブログで行動をまとめて見るとよく分かる。
私達もヲタ系の人間なんですねぇ~

ちなみにももちゃんは可愛い顔して学園では番長ですから!
背がちっこいけどケンカがやたら強いです!!
毎日キントレ下半身重視で行ってますから!!
なので腹のたるみで悩む事なし。
うらやましいわ~
ももちゃんはぜって~メタボリックにはならないね!
さすがだね。さすが番長!!でも来年までの期限付き。
来年になったら介護福祉士の専門学校に進学予定なので
今だけ番長です。コネは凄いですよ。
何気に辿っていけば私の知ってるヤクザ屋さんと
つながってたり。。。
あるいは警察官と繋がってたり。。。

ももちゃん。バリエーションがむちゃくちゃです。
でも。可愛いのですよぉ~妹みたいで
めっちゃ可愛いし。私が武術を行いたい時は
ももちゃんが道場で稽古の相手をしてくれたりして
ストレス発散を手伝ってくれます。
ちなみにももちゃんは師範を投げ飛ばして
一本勝ちしました。ぶw

「教え子とは師を越えてゆく者なり。」

まぁ~私も越えられたんですけどね。
セツネェ~も。セツネェ~!!
これでもか!ってぐらい投げ飛ばされる。
軸足に力が入らないせいで背負い投げが出来ません!
なのでももちゃんの足をとって寝技で抵抗!
私は寝技で獲物を逃がした事はないのです!

無論ももちゃんもそれを知っているので
寝技を回避するような戦い方をしますね。
柔道の戦績は。50勝でたとえると
20勝30敗ってとこですね。
微妙です。。。

話が超脱線しましたが。ももちゃんの話になると
ついつい長々と書いてしまう。。。
これは悪い癖ですね。申し訳ない。

と言う事で中途半端ですが以上が本日の行動だったかな。
久々の外出だったので楽しかったです。

そういえば。プラチナのピンクゴールドの
指輪とネックレスを見るの忘れてた。。。
また当面出られるは予定ないし。
クリスマスより2ヶ月前には予約入れないといけないから
いいのがあるといいんだけどな~
ももちゃんの笑顔が見たい。

現在ももちゃんの小指には私が買ってあげた
ピンキーリングが装備されてます。
が。装備効果は不明です。
ピンキーリングの分際で7万強なのは
ぼったくりじゃねぇ~のか!!とか思う。
まぁ~ピンクダイヤモンドと。オニキス?違うかな?
とにかく色違いの石が6つ内臓されてます。
とても可愛いリングなんですよ~
リングの内側には「ももこ」って彫ってあります。
皆さんも興味があれば探してみてくださいな!
きっと良いものが見つかりますよ!
まぁ~そういう事で。じゃまたね!

  

Posted by バズちゃん at 00:11Comments(0)TrackBack(0)まったり日常日記

2008年08月15日

斉藤啓太。


私が常々目をつけていた男アバター
名は斉藤啓太と言う。が中身は女の子ユーザー。

女性アバターだけが中身女性とは限らず
たいへん多いケースだと思うんだけど。
女の子は男アバターを使う事はかなり多い。
啓太はその中の一人だね。

啓太とであったのは戦場でした。
敵方で明らかに動きの違うアバターを見つけて
私相手に臆さず大鎌できりつけてくるような
闘志あるアバターさんでした。
最初は男としての演技に徹底していたようですが
私にはなんとなく女の子だな!と職業上分かってました。

どうやら啓太はプレイヤーキラーを目指しているらしい。
私は某世界で元PK魔の長だった事もあり
話があうようになったのが1年ぐらい前かな。
あの頃の私はまだ学び屋を卒業したばかりの
新米兵士だったように記憶してる。

そんな私と啓太は戦場で出会ってしまったんだなぁ~
そして私が言う。新米のくせにって思ったけども。言うた。
「本物のPK魔になりたいなら私が教えてあげるけど?」
つ~事を私がいつもの癖で口走り
とても正気の出会いとは思えないところからスタートする。

当然プレイヤーキラーを目指してるだけはあり
無言で攻撃してくるような無礼者!である。

私:「しかし。すきだらけだな。。。」
啓太:「何度もウザイから消えろっていってんだろ!」
私:「啓太さぁ~ほぼ初対面で言うのもなんだけどさぁ~」
  「私がプロのPK魔にしてやろうか?」
  「それも公式の場で。。。」
啓太:「はぁ?公式の場ってなんだよ!」
私:「お前がまだ見た事もねぇ~世界があるんだよ。」
  「そこへ招待してやろうといっている。」
啓太:「そう言って他の奴みたく金巻き上げる気だろ?」
   「俺はだまされねぇ~ぞ!?」
私:「私がそんな事するような小さい器の人間に見えてるのか?」
  「だとしたら残念でならんな!」
啓太:「・・・・」

こんな会話が続き。啓太がログイン状態でも
ログアウト状態でも、毎日一言だけ残す私の行為に
とうとう啓太の心が開く。(これに半年ぐらいかかった。)

啓太:「本当はPKとかどうでもいいし。」
バズ:「啓太。今のお前には道が見えてないだろ?」
   「だから私が見せてやるよ!」
   「金なんかいらねぇ~からさぁ~私を信じて私と来い!」
   「何なら私のIDでリネージュ入って叫んでみろ!」
   「戦場でバズマの名を出した瞬間からあらゆる集団が」
   「抹殺を図ってくるぞ!それも必死でな!」
   「これがプロのPK魔の行く末だが。」
   「PKの世界にも公式と非公式がある。」
   「お前に見せたのは非公式のPK魔の世界だな!」
   「そしてこれから見るのが公式のPK魔だ!」
   「啓太。お前はどっちになりたい?」
啓太:「そりゃ公式でできりゃ~楽しいだろうけどさ。」
バズ:「分かった。公式だな?これから私の精鋭が」
   「お前の師匠を勤める事になる。」
啓太:「まだやるとはいってないぞ!」
バズ:「そうだったな。ではやる気になったら声かけろ」
   「私の記憶から消えない間にな!」
啓太:「分かった。考えてみる。」

ここから事態は急展開を向かえ。
込み入った相談を受けるようになり。
啓太は女性で、しかも不登校気味の女の子だと判明。
私としては経歴にこだわるつもりもないし
むしろ孤立した者を探し出して来た側の人間であるため
歓迎したい体制なわけだが。。。

皆はどうかな?
当時の辻ちゃんはこう語る。

辻:「啓太くんは寂しいのかもね。」
  「私じゃ相手になれないけど烈ちゃんなら」
  「相手になれるんじゃないかな?」
バズ:「いやそうもいかんのよ辻ちゃん。。。」
   「実は啓太の中身は女の子でな。」
   「繊細な子なんだ。だからその。。」
   「本物の女の子の先輩の経験が沢山いるんだよね。」
辻:「なるほどねぇ~でも今のうちらに出来る事って少ないよ?」
バズ:「それでも不登校ぎみの子と知り合って」
   「目を背けたら辻ちゃん。私の事。嫌いになるっしょ?」
辻:「うん。そういう人だったらとっくにお別れしてるし。」
  「バズちゃんはそういう人じゃないでしょ?」
  「ようするに啓太の心ごと救いたいわけね?」
バズ:「うん。出来るかな?うちらで。。。」
辻:「しかたないな~これもバズちゃんの頼みとあらば」
  「ご助力致しましょう。」
バズ:「やった!ありがとぉ~!」
   「あとは烈だなぁ~事情をどう話すか。。。」
   「へたに構えられるとそのほうがやりにくいし。。」
辻:「そこは内緒でいいと思うよ?」
  「啓太くんがさ。いや。くんじゃないか啓太ちゃんがさ」
  「自分の事を話したいなって思った子とだけ」
  「真実を共有しあえばいいと思うんだ。」
バズ:「なるほどね。今は少し心細いけど」
   「ナツミさんが居るから。ナツミさんにも頼んでみようかな~」
   「でもそんなに親しくないんだよなぁ~」
辻:「ヤエちゃんは?」
バズ:「ヤエちゃんはどうだろう?」
   「私達と同期だけど。明らかに違う世界を見てるからなぁ~」
   「ヤエちゃんが私の下につくって考えられないよね?」
辻:「確かにヤエちゃんに関してはその可能性は無いね。」
バズ:「でしょ?となると。今リアルの女の子で」
   「ケア可能な人材となると。なつみさんしかいないかな。」
辻:「う~ん。。難しいね。当面2人でケアしていこうか!」
バズ:「手伝ってくれるの?」
辻:「当たり前じゃん。私バズちゃんのそういうとこ好きだし」
  「助けるよ?」
バズ:「私も辻ちゃんがそう言ってくれると思ってた。」
   「話してよかった~」
辻:「じゃ~拠点が居るね?」
バズ:「拠点かぁ~どうしよう。。私の財力じゃ無理かも。」
辻:「しかたないなぁ~私がカード登録するよ!」
  「セカンドライフの世界に家を買おう。」
  「そこを拠点にしてしまおう。小さくてもいいよね?」
バズ:「うん。家具も集めよう!」
辻:「お部屋も作ろう!」
バズ:「いいねぇ~暖炉も欲しいなぁ~」
辻:「分かった。良い物件を見つけてみるね。」
バズ:「ありがとね。辻ちゃん。」
辻:「いえいえ。どう致しまして。」

という事で辻ちゃんと私が啓太の選任ケアとなり
武力の師匠は烈が担当すると言う異例の快挙がここに発足する。
当時の私達にはまだコネはなく
あのヤエちゃんですら傭兵業務ではなくカフェで働いたりして
独自の検分を広めていた時代でしたし
何よりセカンドライフと言うゲームじたいが
あまりメジャーなゲームではなかったんだよね。

NHKで放送されて急激に増えたんだったかな?
私はそう記憶してる。

ヤエちゃんのつてで。私もいくつかのカフェで仕事をするようになり
出来る限りのL$を辻ちゃんに支払いながらの家の存続とあいなりまして。
そのうちにあっちゃんと出会って。
いっきに仲間が増えた。

この頃から今まで友達だったのか?
それとも単なる知人程度なのか?
といった人にまで私が率先して声をかけるようになります。
まず私が最初に声をかけたのが優しい女の子で
人一倍キラキラしてる。なっちゃんに声をかけました。

毎日話して。カフェで働いてたなっちゃんを
武力と権力が渦巻く戦場の世界へ招待。
烈と私を師匠とし。みるみる頭角を現すようになる。
やがては攻守ともに勤めるオールラウンダーとして
その地位を確立してゆく。。。

次に出会ったのがヨミちゃんでした。
ヨミちゃんの働いてるお店に私がお客で遊びにいって
そのカフェで一番柔らかい感じの優しい子を探して引き抜いた。
戦争とはまったく関係ない世界の女の子。
それがヨミちゃんです。

そして私。ナツミ。辻。ヨミの4名で
啓太の精神的なメンタルケアが本格的に始まる。
啓太本人が女の子であると明かしたのは
半年前ぐらいであり。ヨミちゃんとなっちゃんには
凄く戸惑わせてしまったところがあったかな。
でも皆から一言ずつ入るようになったって
啓太が喜んでた。

今日は何々があったよ?と言う日記のような
インスタントメッセージでのやり取りが続いててね。
私も辻ちゃんもなっちゃんも。ヨミちゃんも
皆日記のような一言メッセージを啓太に送ってくれてたんだ!

その啓太が大鎌を所持して
本日正式に我が陣営に配属されました。
と同時にずいぶん前からですが啓太の部屋はありました。
そこに啓太は暇さえあれば一人で居ましたので
私。辻。ナツミ。ヨミ。イッキーと徐々に増えてゆき
ケアをする面々も確立されてくる。
と同じく。烈もがんばって八神くんを引き抜いてきたりして
うちらの陣営はこうして大きくなってきています。

なので決して武力に特化した面子を最初から引き抜いたり
してたわけじゃないかな。
中には戦場で出会った子も居るけど
そうじゃない世界から引っ張った子の方が多い。

現在の啓太の戦歴は八神と並ぶかな。
正式には八神の先輩にあたり
烈の愛弟子でもありますね。

つまり武術のなんたるかを
とことん半年かけて叩き込まれた
しゃれにならん武力使いというわけです。

烈の良い癖が上手く掴めてていつでも戦える準備は出来てた。
でも今まで隠してたのは啓太の精神面でのメンタルケアが
安定してない状態で送り出すのは不安だったので
安定した今日。正式に私のブログで発表するものである。
その斉藤啓太ですが。早ければ明日から人選に出てきますので
この記事は軍事関係のお話が好きな方には
レアな記事になるのかな。

知られざる秘話と言うところでしょうか。。。
私は正直言うと昔の事はあまり覚えてないんですよね。
ただ。辻ちゃんが居て烈が居た。
その2人が居て。長らくフレンドリーな付き合いをしてるうちに
啓太の話が持ち上がり本格的に活動開始となる。
つまり軍曹誕生秘話の一部でもありますね。
啓太なくしてバズマ軍曹は居なかったかも知れませんし。
バズちゃん奮闘日誌も。ミクシィも続けてなかったかも知れない。

それぐらい重要な分岐点の子なのです。
今。啓太の精神はかなり安定していて
夏休みという事もあって長期ログインが出来るようになった事。
あとは学校に週3回だけど行けるようになった事を
純粋に祝ってあげたいと思う。

つ~事で、斉藤啓太。戦場にまかり通る。
通り名はまだ無いけど。これから掴み取っていけばいいよね!
啓太。お前は強い!自分と師匠と仲間を信じろ!!
私はがんばってる子が大好きです。
見ていて力を貸したくなります。

なので皆様も啓太の応援よろしくお願い致します。
暖かい目で応援してやって下さい。

さてさて。啓太。こんな内容ですがどうでしたかぬ?
本人のオッケーが出たのでこのままアップします。
それでは皆様、今後とも我が一同をよろしくお願い致します。
以上が新武将。斉藤啓太の参戦表明でした。

  

Posted by バズちゃん at 11:29Comments(0)TrackBack(0)傭兵(軍曹)

2008年08月14日

眼球。


色々迷って組み合わせを考えてみたりして。
どうしても赤い目を使いたいなぁ~と思っているんだけども
赤はやっぱり。キツイイメージあるなぁ~
あえて反対色の青をチョイス。

左右の目でインパクトある眼球にはなったけど
良いショットがとれた時とかこの眼球であったがために
没になるような予感。。。

色変えてみるかなぁ~
これでも2時間考えた色合いなんだけどなぁ~
緑と青じゃ~違いが分からなく見えるし。

はっきりと逆目である事を示すなら
やっぱ反対色だろうなぁ~

う~ん。元の眼球に戻そうかなぁ~
今そこで迷い中。。。
色の組み合わせって本当に難しい。。。
  

Posted by バズちゃん at 06:16Comments(0)TrackBack(0)まったり日常日記

2008年08月13日

担当者変わったし。


もうこの忙しい時に人事異動で
私の担当者代わったし。

麻美ちゃん。新人でがんばってくれるのは
いいんだけど仕事量が多すぎです!マジで。。。

そんなに書けないから。。。
確かに文章にスランプは無いと
常々言い続けてる私だけれども。

私にも限界があるのだよ!
これじゃゲームもできねぇ~よ!
おかげで金は増えたけど
忙しすぎてやっぱりスパ王。。。
毎日スパ王食うしかないし。。。

もう時間なさすぎで大人買いしたし。
現在我が家にスパ王が60個あります。

あとチキンラーメンとか。。。
卵を買いにいきたい。。。マジで。。。
忙しすぎて家から出られんし。。。

麻美ちゃん。買って来て!
つ~事で今晩はチキンラーメン食った。
夏なのでやる気でねぇ~し。

原稿は夜あがるから。
そしたら。データ化して送るから。
パソコンチェックして。
また削除とかしないように麻美ちゃん!

がんばれ麻美!新人編集部員の奮闘に
振り回されて思わず編集長に直接直談判!

私:「忙しすぎ!」
編集長:「悪いとは思う。。が。頼む!」
私:「Σガー!」

つ~事で。押し切られた。
私弱いなぁ~

とりあえず。飯の時間は偏食ぎみなので
深夜とかに食ってます。

日中は暑すぎて無理。
ダウン中。。。

ももちゃんが原稿チェックしてくれて助かる。
マジで。。。

脱字とかあるかぬ?ってなって

ももこ:「先生ここ少し変ですよ?」

とかあるし。
うわ~文字数が越える!
今度は削らねば。。。

私:「編集長!ページ増やして!」
編集長:「構わんよ?」
私:「うっし!やった!!これで余裕が増えた!」
編集長:「その代わりコレ頼まれてくれる?」
私:「ゲゲ!!了解。」

つ~事で自分で仕事増やしてどうするよ!
明日は久々にももちゃんが手料理を
振舞ってくれる予定なんだけど
こっちはガリガリ書かなきゃいけないので
正直。味を味わう余裕なし。

ももちゃんスマヌ!
マジで。。。

先に謝っとくぞ!
ブログは。。どうすっかなぁ~
撮影旅行は。。。時間ねぇ~し無理か。

同じ画像出たらすんません。

麻美ちゃん。。ヨーグルトくれ!
ももちゃん。ケーキ買ってきて!
おうちから出れない私。もうどうにかして。

サポート2名。

麻美ちゃんは明日東京本社に出社予定。
新幹線の中で食え!と手土産を渡すハズ。。。
ハズってなんだコラ!これは未来日記か!?

あぁ~ダメだ。最悪の場合
見送りがももちゃんだけになる可能性が。。。

デ。デケタ。。
ももちゃん。チェックお願い。。。バタ。。。

ももこ:「先生?ここのとこ過労が続いてますねぇ~」
私:「しゃ~ないかも。1ページ大めに貰ったし。」
  「これでも少しは楽になったんだよ?」
  「代償がかなりでかいけど。」
ももこ:「原稿チェックしますんで仮眠とってて下さい。」
私:「あい。よろしく。。。」

そしてバクスイ。。。30分後に起きる。
修正箇所23箇所ってなんだよオイ!

ももちゃん。腕あげたなぁ~
いや私の腕が落ちたとも言う。。。

そりゃ落ちもするさ。
心に余裕があれば力作も出るが。
心に余裕のねぇ~状態で力作なんか出るかボケ!
とかいいつつも、なんだかんだで力作。。。

今度こそデケタ。。。
ももちゃん乙!

ラーメン食いに行こうぜ!

という事で。愛弟子ももこと。
先生もとい。単なる書き手の私の奮闘でした。

ももちゃん。今度またいつのように
フランス料理食いにつれてったげるから。。。

また2人で苦戦しよう!
何が出てくるやら。。。
前回は。フィンガーボールの水飲んだからな!
あれはネットで調べたら。手を洗う水だったな!

あとフォークとフォークを持つのは
どうだろう。。。

あとどう食っていいか分からん装飾はどうだろう。。。
この葉っぱは食えるの?
食っていいのかな?ねぇ~ももちゃん。。。

ももこ:「モグモグ。。。ほえ?」

って食ってるし!
少しは警戒心持とうぜ!ももちゃん!
純粋なのは良い事ですけれども。。。

つ~事で再びフランス料理店で奮闘予定デス。。
以上。単なる愚痴でした。

皆様。おつかれさまですよ!
マジで頑張りすぎに注意です!!
ぜはぁ~つ~事で〆!←(あっちなみにこの記号は「しめ」と読む。)

追記。。。

フランス料理でかかってるソースって
どうやってすくえばいいんすかね?
フォークとナイフだけでどうしろと!?
あれは。。。どうすれば。。。いいんだろう。。。
ネットにもそんな事載ってないし。
マジで謎だよ!

あと最後に出てくるデザート少なすぎです!
パテシエがんばれやオラ!!
あっ、ももちゃん甘党なので砂糖大めで。。。
以上。追記でした。

  

Posted by バズちゃん at 03:47Comments(0)TrackBack(0)まったり日常日記

2008年08月12日

デストロイ!


突然だけどさ~デストロイって何?(知らないのか!)
知ってるのか!? (いや私も知らないけども。。。)
んだよ~役立たない辞書だなぁ~! (辞書じゃなくてウサギだ!)
だからウサギ型の辞書なんだよな? (なぜ辞書に結び付ける?)
最近。ジャパネッコでやってる多機能型の辞書が
恐ろしい勢いで欲しいからだろうな! (どんな勢いだよ!)

←こんなだな! (何もないんですけど?)
バカにしか見えない仕掛けにしてあるんだろうな! (じゃ無意味じゃん!)
読者は天才なので=見えないが!私とウサギはアホなので
見えてしまう? (なぜ疑問系?)

そこまでいったなら確定しろよ! (まったくだよ!)
月曜の朝ごはんは白米じゃなきゃ力が出ない人に
イタリア料理とかを食わす刑に処するぞオラ!(どんな苛め方だコラ!)

←こんなだな! (だから何もないんですけど?)

Σナヌ!ウサギ。。お前自分だけ頭がよいふりして
嘘をつき始めたか!!本当は見えてるんだろ!

←コレが。。 

その赤い充血したオメメで見えてるんだろ! (見えてないから!)
悪魔でもその姿を表に出す気か!(会話がいきなりぶっ飛んだんだが?)
それは新魔界帝国とかの話だろうな!(あぁ~急がしすぎてアホになったか)
ふはは。我は代2323代目の魔王である! (血統長いなおい!)
1年ごとに交代してるからな! (にしたら後継者多すぎだろ!!)

白いウサギは家に帰ろう。 (ナゼ!?)
白いから。 (だからナゼ!?)

パンツ食ったか!? (お前は小学生か!)
ね~ちゃんと風呂入った! (確かにそういうフレーズはあるけど。)
ガキの頃にやたら盛り上がったな!(確かにはやりましたけども。)
何が山のように盛り上っているのかを知りたい!(何も盛り上ってねぇ~よ!)
そういや。最近誕生日を忘れるなぁ~ (誰の?)

私自身のだが! (現実逃避しすぎ!)

そんな事いってるとウサギの爪斬るぞ! (斬るが怖いんですけど?)
この文章さぁ~40分しかかかってないんだよね~ (でしょうね!)
手抜きをするなオラ! (まったくだよコラ!)

今後。語尾にスットコドスコイを付けるようにしよう。(何で?)
ノリかな!スットコドスコイ! (あぁ~始まったよ。。)
昨日はスットコドスコイでしたか? (Σはぁ?)
明日もスットコドスコイなのですか? (Σはぁ?)

ったくウサギは日本語の奥ゆかしさを理解出来てないでござるな!(ござる?)
サルの仲間だ気にするな! (スットコドスコイはどうした?)
秋田! (漢字が違う!ギャグだとしたら寒いです。)
3点! (何?それは何の点数だよ!?)
ウサギのエンカウント指数だな! (出現率低い!)

で?デストロイって何んだよ!(自分でつけておいて他力ってなんだコラ!)
最近暑すぎてアイディアで出てこないし。(確かに暑いけれども。)

あのマンマルの太陽にドスコイしてきて下さい!(カテゴリーが不明。)
あのマンマルの太陽をスキャンダルしてきて下さい。(敬称不明。)
あのマンマルの太陽に。。つ~かウサギよぉ~
もうでねぇ~よ。。。 (じゃやめようよ!)
何を言う!今やめたらグダグダ日記になるだろうが!
この白いウサギめが! (名前で呼んで下さい。)
Σ断る! (そういえば今日はなぜ名前が無いんでしょうか?)

おま。毎回名前を付けてもらえると思うなよ!
何様のつもりだね!ウサギくん(いや普通にいじられキャラのウサギですが)
いじられて生きる。それが君の人生かね! (はい。)
じゃ~デストロイな毎日を送っていると? (いえ。)
ではデンジャラスでデストロイな毎日を。。(送ってないから!)
じゃ~なんだよ!何がしたいんだよ!
風が温くて気持ち悪いんだよ!なんとかして!(根性で乗り切れ!)

Σフニュ!

ダメだ根性尽きた。。。(Σフニュってなんだ!)
根性の証か何かの総称だろうな! (違うから。明らかに力抜けるから!)

Σフンニュ!

どうだ! (少し力入りましたね。)

Σダッシフンニュ! (マテ!)

なんだよ~ウサギ・トラッシュ・真柴さんよぉ~!(名前あるんじゃねぇ~か!)
あるなら最初につけろオラ! (それはこっちのセリフだボケ!)
あは。 (可愛くないから。)

それは私は脱脂粉乳だから? (違うけど。まぁ~それでいいよ。)
何そのグダグダな意見は! (今回は力作ですね。)
イヤミかオラ!今回はアイディアが不足してて
もう脳みそなんかカチカチのぞうきんみたいに
なっちまってるんだよ!!(そうですかね?いつもどおり匂いがしますけど)
確かに仕事がありすぎて逆切れしたくもなるけども。

Σあ”ぁ”~!! (今度は何?)
ポテチ踏んだ。。。(うは。。。)
粉々だよぉ~。。
これはあれだ。デストロイな感じのポテチだな! (Σえっ!)
これ食う時切ないなぁ~。。。
なんせデストロイなポテチだからよ! (デストロイ関係ねぇ~から。)
乙。。。  (いきなり終わるな!)

あは。 (可愛くねぇ~わ!むしろその行動がデストロイだわ!)

そんで。デストロイって何? (分かりません。)
私たちはニュアンスだけでしゃべってるな! (ですね。)
つ~事で今回はデストロイなウサギとしゃべってみました。(えっ!)
ふりだ!黙って流せ。。。 (それ流すと危険じゃありませんかね?)
大丈夫だ!脱脂粉乳も見守っている! (あまり心強くないんですが。。)

キラーン! (何?)

私はヒラメイタね! (何を?)
ヒラメを板の上に置くと。それはもしかして
ヒラメイタと言うのではなかろうか!? (32点。)
Σヌガー!!面白かっただろ? (だから32点ですって!)
金ちゃんなんとかしろよ! (結局他力ってなんだ!!)
一度でいいからオリンピックに出てみたかった。(種目は何?)
人があまりやらないものだよな? (その方が確立高いですね。)
となると~。。お風呂場耐久戦とか?(戦いになってるんですけど?)

それは。それは。数多くの妄想と戦うのさ!
その数108つ。バズマ108とかぶる。(そういう意味の108なのか!)
ボンノウの数を形にしてみた。けど
誰も気付いてくれない。。切ない。
まるでキックのギャグのようだ。。(キックを自分の世界に引き込むな!)

つ~事で夏は水だな!秋は水だな!
冬は水だな! (冬に水だと凍えますから!)

そこはフニュって言う気合が何とか
役立ってくれる予定! (予定ってなんだコラ!)
未定よりましだろ! (確かにそうですけども。)
かなり昔からPS2の発売覧に将棋のゲームが
ラインナップしておられるのだが
奴はいつ発売されるのだ? (知りません!)
しかも売れないだろ? (ひどい。いじめだ。)
開発側も分かっててやってるだろ? (どうでしょう。)

将棋なんか買うか?ゲームで将棋=寂しい人だぞ?(確かに。)
楽しいを通り越して。むしろ悲しいぞ? (確かにそうですけども。)
な?ぜって~でねぇ~プレステで将棋はぜって~でねぇ~!(既にあります。)
Σナヌ! (中古で見たことあります。)
Σなぜ黙っていた!それがウサギの策略だからか!(にしたら浅知恵すぎだろ!)
あは。 (可愛くねぇ~も。可愛くねぇ~!!)

しばしば誤字脱字がありますが。
ご容赦下さい。 (何の警告?)
あとマメタも下さい。(何のさいそく?)
最速? (いや。言ってないから。)
催促? (どんな寝方だコラ!)

←こんなだな! (だからそこには何もないから!)

はぁ~とうとう、顔文字を取ってくる事すら
投げてしまったか。。。 (まったくだよ!何とかしろ!)
ではこれで。。

シカク。 (変換しろ!)
マル。 (それも変換しろ!だらけすぎだよ!!)

あはは。おんぷ。 (変換しろ!マジで!!)

シーター。 (今度は何?)
いや天空の城に出てくるユバアバが。。(出てこないから。)
えっ? (あれユバアバじゃないから!)
あれ?でも飛行機にのって。 (確かに似てるけど違うから。)
スタジオモブリの作品はすごいね! (ジブリだジブリ!そこ間違うな!)
と。言うわけで。デストロイでした。(デストロイ関係ねぇ~!!)

  

Posted by バズちゃん at 01:59Comments(0)TrackBack(0)暴走(妄想?)

2008年08月11日

バズマの謀略。


ゆきたんはケンカ相手を選ばないからなぁ~
今回はすげぇ~10名(我が隊):80名(敵!)

かてねぇ~ぜって~無理!
ぬっ殺される。オドオド。。。
そうしてたら辻開発局局長が言う。。。

辻:「無敵くん1号使おうか!」
バズ軍曹:「ありゃ反則だろ!?」
辻:「ある意味この戦いが反則なような。。」
バズ軍曹:「さすがにチート系はまずいな!」
     「我らの品位にかかわるし。」
辻:「ダメかぁ~」
バズ軍曹:「にしてもどうするよ!あの数。」
烈:「やはり。こんな事態になってましたか。。。」
バズ軍曹:「よっ。烈!」
烈:「軍曹。今回はどうなさいます?」
バズ軍曹:「そうだなぁ~」
     「あっ。そだ!逃げ回ろうかな。」
辻:「Σえっ!マジで?」
バズ軍曹:「うん!」
烈:「御意のままに。」

つ~事でフィールドが広いので逃げ回る事にした。
幸いな事にほとんどの敵が射撃武器。
有効可能範囲から逃げられると
追いかけるしかないこの世知辛い世界で
我々の伝説が今。始まる。。のか?

バズ軍曹:「よし全員揃ったな!」
皆:「はい。」
バズ軍曹:「今回の戦いは逃げるチームと」
     「戦うチームに分けるぞ!」
     「まずしんがりチームのメンバーだが。」
     「私を筆頭に烈。イッキー。ナツミ。八神。」
     「以上の5名で敵全体を受け止める。」
     「そこからこぼれた者をヨミと辻で強襲。」
     「なお辻達は隠密行動になる為」
     「目立つ兵器は使うな!」
辻:「リニア禁止?」
バズ軍曹:「そうなるな!居場所がばれるとまずい。」
     「そしてしんがり諸君だが。いきなり5人編成では」
     「連携もとれん。そこでスリーマンセルとツーマンセルで組む!」
     「まず。イッキー。八神。ナツミの3名がスリーマンセル」
     「烈は私とくみツーマンセルで対応。」
     「基本は敵本陣内で。かく乱しながらの戦略となる。」
     「仲間が多いと言うことで同士討ちに警戒するが」
     「我々にそんな諸事情はしったこっちゃない!」
烈:「なるほど。鬼は腹の中に入って倒せって奴ですね。」
バズ軍曹:「そうだ。数が多いほど少数のほうが強い時もある。」
     「今回は幸いビルなどの廃墟もある。」
     「存分に暴れようぞ!」
烈:「御意。」
イッキー:「こちらイッキー了解。」
なつ:「ナツミ了解です。」
八神:「承知。」

今回の戦いは総力戦で押されると打つ手が無いな~
さすがに強い編成を平均的に割ったとしても
前線者の少なさは致命的。。。
いくら八神くんとイッキーさんが強いといっても
指揮系統の烈がいなければ戦力は半減する。
が。指揮系統の私と同じく指揮系統の烈が組む事により
ツーマンセルでも異常な数字を叩きだせるわけだ!

ゆきたん:「今回勝てたら。ボーナスはずむよ!」
バズ軍曹:「ふはは。無理だろうがやってみるさ!」
ゆきたん:「バズだけが頼りだ。任せるぞ!」
バズ軍曹:「了解した!」
ゆきたん:「では。総員戦闘配置!」

こうして始まった半ば苛めのような戦い。
敵方は80名も居て。当初の予定では
なだれ込むと予想して戦略を組んでいたのだが。。。
実際は守りに入ったので
こちら側も作戦を変更せざるをえなくなってきました。

バズ軍曹:「80名で篭城か。。。」
     「面白い。やってやろうじゃねぇ~か!」
     「原爆の脅威ってのをしらねぇ~らしいな!」
     「辻。リニア2式。前方200~300メートル。」
     「レーダー視認。乱発で発射。撃て!」
辻:「待ってました。いきますよぉ~!!」

このリニア2式というのは広範囲爆弾で
篭城なんかしてるとまとめて消去される
しゃれにならん核兵器です。

バズ軍曹:「烈。」
烈:「はっ、ここに。」
バズ軍曹:「八神」
八神:「はい。」
バズ軍曹:「イッキー」
イッキー:「なんでしょう?」
バズ軍曹:「私と来い。歩きで構わん」

敵:「リニアだ。日記にあったリニアだ!」
  「しゃれにならん篭城があだになったな。」

バズ軍曹:「さて諸君聞こえますかな?」
     「これから残党となった諸君を討伐する者なのだが」
     「逃げれるかな?われこそは!と思う者は」
     「前に出よ!」
     「我が名はBazuma108Aabye。と我らの通り名は死神だ!」
     「ここに命を狩る者達が居る。」
     「死にたい奴からかかって来い!」

敵:「余裕すぎだなあいつら。」
敵:「日記で有名になったから調子こいてんじゃね?」
敵:「まだ40名強はいるしな!」
  「掃射すればよけられんだろう!」

なつ:「背後到着。これより篭城の確保に入ります。」
バズ軍曹:「頼むぞ!その為に派手に挑発してんだからな!」
     「もぬけの殻になったら辻とヨミを入れて守れ!」
     「後で我々も合流する。」
なつ:「了解。ご武運を。」
バズ軍曹:「任せておけ!」

敵:「城に居る奴も全員出てこいよ~」
  「掃射で蜂の巣にしてやろうぜ!」

八神:「愚かな。」
バズ軍曹:「まだだ。はやるなよ八神。」
八神:「承知。」
バズ軍曹:「腰抜けどもが!」
     「個人単体で挑もうと言う精鋭はおらんのか?」
     「それともさっきの1発で戦意を喪失したか?」

敵:「いわせておけばぬけぬけと。」
敵:「俺いくわ。なんかむかついて来た。」

その人はわずか数十秒後に戦線離脱。

バズ軍曹:「他にはいないのか?」
     「ならばこちらから行くぞ!」
     「烈。イッキー。八神!スリーマンセルで行け!」
烈:「御意。」
イッキー:「こちらイッキー了解。」
八神:「承知。」
烈:「烈真一。参ります。」
八神:「八神聡介。参ります。」
イッキー:「イッキーって名前を覚えておきな!」
バズ軍曹:「Bazuma108aabye参る!」

敵:「掃射だ撃て撃て!」

なつ:「あの子邪魔ね。リニア3式。狙撃でお願い。」
辻:「任せて。どの子?」
なつ:「あの運良く生き残った1階の子」
辻:「あの子ね。了解。」

敵:「つえ!八神だ八神が居るぞ!」
  「全員警戒しろ!弁慶がいやがる!」
敵:「弁慶ってあの八神か!」
  「しゃれにならんし。」
敵:「でも弁慶は誰とも組まないんじゃなかった?」
敵:「事実として目の前に居るのが本人だよ!」
敵:「烈とバズマがウザイ。なんとかしてくれ!」
敵:「皆。落ち着け。手間取るな!」

イッキー:「イッキーの名忘れてない?」

敵:「うわ。この女アバターつえ!」
敵:「ドレスの女がバズマだ!」
  「指揮官のあいつが居るとやたら強く感じるだけだ!」
  「とにかく全員でアイツをたたけ!」
バズ軍曹:「きたきた。これより前線から離れる。」
     「後は任せたぞ!敵を陽動してくる!」
烈:「御意!」

なつ:「表に目立った敵兵は見えなくなったけど。。」
   「中に居そうね。私が見てくるから」
   「ヨミちゃんと辻ちゃんはここに居てね。」
ヨミ:「了解。」
辻:「支援しようか?」
なつ:「なしのほうがいい。」
   「ここおうとつが激しいし。」
辻:「分かった。きをつけて。」

敵:「うわ。城の中に敵1名来た。」
  「まだ居たのか!」
  「ゲゲ!いつのまにか俺達3名だけになってね?」
敵:「うわ。守りに10名はいただろ!」
  「つ~ことはバズマのあれは陽動か!」
敵:「急いでしらせねぇ~と。。。」

八神:「どうりゃ!」
烈:「八神。来い。」
八神:「承知。」

敵:「弁慶相手に勝てるわけねぇ~」
敵:「指揮官が離れたのになんで連携が崩れないんだ?」
敵:「皆聞け。バズマについていくな!」
  「それ陽動だから!」

八神:「遅い。あと少し。」
烈:「討伐完了っと。。。」
  「軍曹。中央付近の20名討伐しました。」
バズ軍曹:「烈。イッキー。八神はそのまま城に入れ!」
烈:「城ですね。了解しました。」
  「いくぞ八神。イッキー殿。」
イッキー:「バズちゃんは捨て駒?」
烈:「俺にも分からん。が。軍曹は何かを考えておられる。」
八神:「自分もそう思います。」

バズ軍曹:「その20名強がすべての数か!?」

敵:「こうなったらお前だけでも殺してやる。」

バズ軍曹:「そうか。それは残念だな!」
     「Bazuma108Aabye。単体の通り名はファントムだ。」
     「覚えておくがいい。」

敵:「くっそまぶしい。」
  「閃光弾か!」

バズ軍曹:「20名強を篭城してる皆のとこへ」
     「つれてくぞ!確実に撃てよ!」
辻:「いきてた。すごい。すごいよ。了解です。」
烈:「さすが軍曹。陽動に20名以上も引っ張るとは」
  「恐れ入りました。」
八神:「さすが我が主君だけの事はあるな!」
   「仮に自分が負けても篭城と言う戦い方を」
   「残して下さった。」
イッキー:「バズちゃんは最初からそういう人よ。」
     「仲間を捨て駒にはしないわ。」
     「だから皆バズちゃんが好きなんだけどね。」
なつ:「私も好きだよ~バズちゃん。」
   「特にオフの日のバズちゃんが好きかな。」
ヨミ:「キャラぜんぜん違いますもんね。」
辻:「私ふるい付き合いだから分かるんだけど」
  「バズちゃんは軍曹になるまで色々あってね。」
  「だから解雇とか。死ぬとか。そういう道は」
  「簡単に選ばせなくなくなったかなぁ~」
なつ:「そっか辻ちゃんが一番古い付き合いなんだよね?」
辻:「うん。実際がんばってると思うよ。」
  「指揮官としてじゃなく、人としてね。」

バズ軍曹:「城が見えてるぞ!」
     「視認が遅れてる。辻。リニア2式」
     「射程私に合わせろ!私を撃て!」
辻:「届く頃には本人移動ってね。ラグ利用ね。了解。」
  「追撃隊に痛いのいきますよ!」
  「カウント3・2・1・・・」

敵:「うわ。とまれ!とまれ~!マジかよ!」
  「仲間が居るのにリニア撃ちやがったぞ!!」
敵:「バズマは総大将じゃねぇ~のかよ!」
敵:「しかも。いつのまにか城とられてるし。」
  「篭城されてる。」
敵:「やられた。俺らカッカしすぎて仲間を分断しちまった。」
敵:「おいおい、弁慶が生きてるよ。。。マジだりぃ~」
敵:「ファントムねぇ~確かに奇跡を起こす亡霊の通り名ではあるな!」
敵:「どうするよ!バズマ逃げてしまうぞ!」
敵:「こうなりゃバズマはもう追えない。」
  「逆に篭城されるとは。。。」
  「いったいどうやったんだよ!」
  「軍師は誰だ!?」
敵:「それなら知ってる。アヤセとか言う知将が場外に居るっぽい。」
敵:「アヤセねぇ~きかねぇ~名前だな?」
敵:「日記に載ってた。けっこう正確な情報を出すらしいよ?」
敵:「場外に居るんじゃ、その知将たおせねぇ~んじゃね?」
敵:「それも含めてバズマの謀略なんだろうな!」
敵:「だとしたらバズマは。とてつもねぇ~知将だなオイ!」

バズ軍曹:「今戻った。」
     「烈。八神。イッキー。ナツミ」
     「いけるか?」
烈:「はい。十分休みましたから。」
八神:「同じく。主君の命をお守りするのが我が役目。」
イッキー:「昔話をちょっとしてた。暇すぎて。」
なつ:「あはは。まぁ~ねぇ~いつでもいけるよ!」
バズ軍曹:「そうか。元気そうで何より。」
     「では。これより最終バトルを仕掛けるぞ!」
     「辻はリニア4式広範囲爆雷で支援。」
辻;「了解。」
バズ軍曹:「烈。イッキー。八神はスリーマンセルで」
     「正面突破!」
烈:「御意。」
イッキー:「こちらイッキー了解です。」
八神:「承知。」
バズ軍曹:「ナツミは私と来い!」
     「面白い事を考えた!」
     「私とナツミは別働で動く!」
     「正面突破頼んだぞ!」
烈:「御意!!」

こうして我らの反撃がようやく開始されました。
我が陣営に弁慶という名の通り名を持つ八神。
噂には聞いていた。ナギナタを使う強い闘将が居ると。
各陣営のオーナーはそのナギナタ使いを
必死になって何度も勧誘したが。
その身と決意はがんとして難く。
誰の配下にもつかなかったらしい。

その人がなぜ今私を慕うのかは謎。
解明するのは簡単だけど。たぶん私はやらない。
慕うのであれば黙って信じぬくまでです!
私に出来るのはそれだけだと思う。

そして戦場。
実際になっちゃんを連れて何をしにいったかというと
最後尾に現れたんです。私達。

なつ:「うわぁ~乱戦してる~楽しそぉ~」
バズ軍曹:「そんじゃうちらは射撃隊の背中から」
     「音も無く影も無く。攻撃を仕掛けますかねぇ~」
なつ:「えっ?もしかして篭城そのものがおとりだったの?」
バズ軍曹:「そうだけど?」
なつ:「うは~苦労して取ったのに。。。」
   「バズちゃんのバカー!」
バズ軍曹:「だってさ~辻のリニア4式は」
     「高いとこからじゃないとうちにくいし。」
なつ:「ぶ~」
バズ軍曹:「そんなはぶてない!ほら敵いっぱい居るから。」
     「倒しにいくよ~」
なつ:「はい~」
バズ軍曹:「何か元気ないぞぉ~気合入れていこう!」
     「ラストだ気を抜くな~!」
     「んじゃいくぞ!ナツミ!」
なつ:「あい。了解、マスター!」
バズ軍曹:「アユレディーGO!」

敵:「うわ。後方にバズマが出た!」
  「本当に幽霊みたいな奴だな!」
  「城に居たんじゃないのか!?」
敵:「個人の通り名がファントムねぇ~幽霊か。」
  「幽霊に弁慶か。。他にも通り名持ってる奴が」
  「居るんだろうな~」
敵:「ったくばけもんだぞこの集団!」
敵:「少ないからって油断しすぎ!」
敵:「だな。日記にある戦歴からいくとバズマ単体は知将だし」
  「俺達はまんまと陽動された挙句城まで明け渡して」
  「強襲と正面突破を同時に食らってこのざまか。。。」
敵:「慢心しすぎ。」
敵:「絶対の勝利はねぇ~か。。。」

烈:「よいっと。。。」
八神:「イッキー様。」
イッキー:「リカバーありがと。八神くん。」
八神:「いえ。」
烈:「軍曹達もはじめてるねぇ~」
  「射撃部隊が減ってきてるし。」
八神:「作戦は毎回軍曹が考えてるんですか?」
烈:「そうだけど?案外勝てるもんだろ?」
八神:「いえ。なんと言うかすご過ぎるお方だなとしか。。」

バズ軍曹:「射撃部隊の討伐完了っと。」
     「なっちゃんおつかれ!」
なつ:「ふぃ~面白かった。」

烈:「敵殲滅を確認。軍曹任務達成しました。」
  「次の指示は。。。なさそうですね。」
バズ軍曹:「ははは。だな。。全員撤退準備!」
     「無人の敵地に用は無い!帰るぞ!」
皆:「サーイエッサ!」

こうして80名に勝ってしまうし。
辻のリニアで半分ちかくまで減ったのと
敵が篭城なんかしてくれたおかげで
何とか勝つ事ができました。
あれ力押しだと負けてたかもなぁ~

今回の報酬金+ボーナスを受け取りに
ゆきたんの元へゆく最中に。。。

ゆきたん:「まいどあり。またいつでもどうぞ。」
バズ軍曹:「おつかれさまです。」
謎の人:「きみが噂の軍曹か。。。」
    「なかなかやるね。今後もよろしく。」
    「では失礼。」
バズ軍曹:「なんすかゆきたん!あの人は!」
ゆきたん:「今回の対戦相手のオーナーだよ!」
バズ軍曹:「無駄に人脈があるな!」
     「友達になっておいて損は無いっか。。。」
ゆきたん:「まぁ~個人の自由だから止めないけど。」
     「今回の報酬金とこれはボーナス。」
バズ軍曹:「金額デカ!」
ゆきたん:「バズがそれだけの仕事をしたんだよ!」
バズ軍曹:「そうなの?」
ゆきたん:「うん。そうなの。」
バズ軍曹:「ふ~ん。私ってすごい?」
ゆきたん:「少しだけね。」
バズ軍曹:「Σヌガー!」
     「もっとがんばらねば!」

という事で今回も辻家で反省会。。。
裏の裏をかいたという作戦を皆にばらしたら
冷たい目やら遠い目をされたよ。。オヨヨ。。。
どうせ私はそんな人間ですよ!
だからどうした~!!
とか言うと家じゅう追い掛け回されたし。

バズ軍曹:「ぜはぁ~疲れる。」
     「おぬしら私が今回の報酬金を持っている事を」
     「自覚してないらしいな!」
なつ:「ぬぬ!」
ヨミ:「はい。私達の負けって事ね。」

とか言うヨミちゃんの一言で事態が収集されたとかなんとか。
とりあえずボーナスを軍資金箱に入れる。
変化した数字に驚く面々!

そりゃそうだ!貰ったの4万L$だし。
誰だって驚くさ!私本人が一番驚いたわ!
ゆきたんはいったい、いくらもらったんだろうねぇ~

なぞだぁ~
つ~事で今回の軍略はこんな感じでした。
以上。皆様おつされさまでした。

  

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2008年08月10日

不意打ち。


ゆきたんより召集が入ったぞ!
総員戦闘準備に取り掛かれ!

皆:「了解!」

こうして指定された地域にテレポでして驚いた。

バズ軍曹:「真っ白い砂漠だな!」
烈:「ですね。な~んにもありませんね?」
バズ軍曹:「ゆきたん。うちらはここで何すりゃいいの?」
ゆきたん:「もう少ししたらケンカ相手が来るから」
     「叩きのめして!」
バズ軍曹:「了解した!」
     「総員。敵の出現ポイントへ移動。」
     「出現と同時に討伐を仕掛けるぞ!!」
皆:「サーイエッサ!」
バズ軍曹:「まず烈。イッキー。ナツミ。八神。は私と前線に来い!」
烈:「御意!」
イッキー:「こちらイッキー了解です。」
なつ:「了解。」
八神:「承知!」
バズ軍曹:「辻とヨミは今のうちに中央に」
     「落花生をばら撒いて落花生より後ろに後退!」
ヨミ:「私は辻ちゃんの護衛だね!」
辻:「今日もよろしくね。ヨミちゃん。」
ヨミ:「はい。しっかり守りますよ!」
バズ軍曹:「前線者は敵が現れたと同時に」
     「一気に敵地中央にて乱舞せよ!」
     「必要ならボイチャでうまく連携をとるように!」
烈:「御意!」
バズ軍曹:「出現地点のポイントだが」
     「アヤセ。算出できそうか?」
アヤセ:「はい。しばらくお待ちを。。。」
    「出現ポイントですが。北東部あたりに」
    「大量に出現すると思われます。」
バズ軍曹:「よし北東部に到着ししだい待機!」
皆:「サーイエッサ!」

こうして敵が別のテレポートサークルから
入場したのが北東部。アヤセの情報はいつもながら
的確ですね。と関心するも。現地では。。

バズ軍曹:「GO!」
烈:「烈真一、参ります!」
なつ:「ナツミいっくよ~ん!」
イッキー:「皆様お覚悟下さい。」
八神:「八神聡介。参ります。」

敵:「うわ。なんだHPが減る!」
敵:「敵みえねぇ~どこだ?」
敵:「げげ!やられたし」
敵:「見えた。敵がけっこういるぞ!」
  「動きまわってる!」
敵:「倒せ倒せ!個々に応戦だ!」
敵:「強い!なんだこいつら!」
総大将:「退け。退け~!!」

バズ軍曹:「逃すな!追え。ゆくぞ!」
     「大将は私が取る。烈は敵進路を妨害」
     「イッキーと八神。ナツミは四方のうち」
     「3方の退路を絶て!」
烈:「御意!敵の進路上。北部を担当します。」
イッキー:「こちらイッキー了解。南部を担当します。」
なつ:「了解。なつみです。西部担当します。」
八神:「八神です。東部担当します。」
バズ軍曹:「私が中央部を担当する!」
     「ヨミ。聞こえるか!?」
ヨミ:「はい。」
バズ軍曹:「落花生はばらまいたいか?」
ヨミ:「現在広範囲に遂行中。」
バズ軍曹:「了解した。」
     「各人速やかに任務を達成されたし。」
皆:「サーイエッサ!」

こうして敵はフィールドにアクセスすると同時に
討伐されると言う異例のスタートを切る。
これもいちおうは戦法ではあるが
数の少ない我々にしか出来ない戦い方でもある。
そして戦場では。。。

イッキー:「こちらイッキー南部制圧完了しました。」
バズ軍曹:「ご苦労。西部に向かってくれ!」
イッキー:「了解。」
     「なっちゃん助けに来たよ~!」
なつ:「ありがとう。結構多くて困ってた。」
八神:「軍曹。東部の制圧完了致しました。」
バズ軍曹:「さすがに烈が見込んだだけの事はあるな!」
     「いい仕事ぶりだ!八神は北部に向かえ!」
八神:「承知!」

バズ軍曹:「さてと総大将も討伐したし。」
     「これで中央部も穴だらけになってきたわけだが」
     「こちらからも北部へ追い込みをかけるかな。」
なつ:「西部の討伐完了しました。」
バズ軍曹:「ナツミ。イッキーは北部へ移動!」
     「烈と八神のアシストに回れ!」
なつ:「了解!」
イッキー:「こちらイッキー了解!」

バズ軍曹:「この戦いは当然無効試合となるわけだが」
     「これにより敵は攻め込みにくくなり」
     「警戒するようになる。」
     「そこをつつくように叩いて確実に数を減らす。」
     「部が悪くなれば落花生を飛び越して辻達の元へ逃げる。」
     「それが今回の作戦だ!!」
皆:「サーイエッサ!」

敵:「こんなの反則だ!」
  「生き残ってる奴は北に集中しろ!」
敵:「って言ってももう誰もいねぇ~って。俺達だけだし」
敵:「うそだろ!?」
敵:「マジで全員討伐されてるっぽい。」
  「北に集まるな逃げろ!」
敵:「ダメだな。既に囲まれてる。」

バズ軍曹:「この挑発は失敗するわけにはいかんのでな!」
     「四方を固めて誰一人として逃がすな!」
皆:「サーイエッサ!」

こうして1回目は無効試合として
敵側のオーナーがゆきたんにケンカごしに
IMを送りつけ。ゆきたんがそれをさらにあおり
敵軍オーナーが怒りまみれに本戦開始となる。

バズ軍曹:「さぁ~ここからが始まりだよ!」
     「全員概略は覚えたね?」
皆:「はい。」
バズ軍曹:「2班に分かれて強襲するぞ!」
     「まず烈。イッキー。八神。」
     「この面子でもっとも硬い東を叩く!」
烈:「御意!」
イッキー:「こちらイッキー了解!」
八神:「承知!」
バズ軍曹:「次に私。ナツミ。ヨミの3名で薄い西側を叩く!」
     「辻は落花生の後ろまで前進し。そこで待機。」
     「もしも戻ってくるチームがあればその後続隊を撃て!」
なつ:「了解。」
ヨミ:「了解。」
辻:「了解。」
バズ軍曹:「あとは王子達がどう動くか分からんが」
     「避けるように進行するように!以上だ!」
     「質問のあるものは?」
     「いないようだな!では作戦を開始する。」
皆:「サーイエッサ!」

こうして両サイドからの強襲攻撃が開始されました。

敵:「東側に敵影3を確認!」
  「掃射開始!」
敵:「意地でも奴らを近づけるな!」
敵:「ってかあたらねぇ~ぞ!マジで早いし!」
  「つ~か。何だこのチーム。場数踏みすぎ!」

烈:「軍曹。これより東部。交戦開始します。」
バズ軍曹:「了解。」

敵:「西に敵影3を確認」
  「マジで怖えぇ~し!」
総大将:「落ち着け数で押せば勝てる!」
    「掃射開始!」
敵:「東側ですが。損害甚大。」
  「化け者かこいつら!」

バズ軍曹:「うちで一番強いアタッカー陣営だ!」
     「敵軍の皆様を歓迎するには十分な戦力だろう。」
     「よし。うちらも強襲するぞ!」
なつ:「了解」
ヨミ:「了解」

敵:「西側の敵に弾丸あたってんのか?」
  「それともよけられてる?」
敵:「近づいてきてるぞ?」
敵:「接触した!つ~か突き抜けるのかよ!」
敵:「しくじった。内部に入られた。」

バズ軍曹:「散会!」
なつ:「ナツミいっきま~す!」
ヨミ:「追走させてもらいます。」
なつ:「了解!」
   「敵兵討伐2名っと。」
ヨミ:「これより交戦開始します。」
バズ軍曹:「了解!敵兵討伐4名っと。。」

敵:「くっそ。味方が邪魔でうかつに撃てねぇ~」
敵:「西地区に増援を。。。」
敵:「無理!東の防衛で手一杯」
  「現在。化け者集団の襲撃を受けてる。」
総大将:「しかたない中央部の兵を回せ!」

バズ軍曹:「リアルちゃっとってのは便利だねぇ~」
     「烈。私と中央で合流。総大将の位置が分かった。」
     「大将を討ちに行くぞ!サポートを頼む!」
烈:「御意!」
八神:「御武運を。」
バズ軍曹:「なにすぐに終わるさ。」
     「いくぞ烈!」

こうしてほぼ無人の中央を突破し
烈少佐と合流して烈が追走者を足止めしている間に
私が正々堂々と敵総大将の首を取る。

バズ軍曹:「大将はとった。交戦中止!全軍撤退!」
     「落花生を飛び越えろ!」
皆:「サーイエッサ!」

敵:「大将どうすれば。。っても~いね~し。」
敵:「本当だ。いつのまに。。。」
敵:「敵が逃げていくぞ!」
敵:「HPが少ないのかもな!」
  「追いかけてつぶそうぜ!」
敵:「だな!」

バズ軍曹:「ついてきてるな!よしよし。」
     「全員飛べ!」
皆:「とう!」
バズ軍曹:「辻。リニア2式。中央にいかく!」
     「落花生の前で足止めよろしく!」
辻:「了解!」
  「リニアいきます!」

敵:「何だ今の広範囲爆発は!?」
敵:「何名か消えた?」
敵:「構うな追え!」
敵:「痛っ!なんかダメージくらった。」
敵:「痛っ!俺もくらったこの地形ってダメージあるのかも」
敵:「なんであいつらは平気なんだ?」
敵:「無理やり押し通るか!」
敵:「それは無理かな。敵の射撃部隊発見!進軍してきてる。」

王子達がゆきたんの指示で前進を開始し。
落花生前で待機してお互いに撃ち合いとなる。

ゆきたん:「中央集中!」
     「ばらけてきたら近場からとってくよ!」
王子:「了解です。」

バズ軍曹:「このまま見てても終わりそうだが」
     「それじゃ面白くないし、もう一回突撃したい人~」
烈:「は~い。」
なつ:「はいは~い。」
イッキー:「いきたいです。」
八神:「俺もいきたいです。」
バズ軍曹:「こんなに沢山いらんのだが。。。」
     「分かった烈とイッキーと八神は私について来い。」
     「やっておきたい事がある。」
烈:「御意」
なつ:「えぇ~残念!」
イッキー:「こちらイッキー了解です。」
八神:「承知!」

バズ軍曹:「敵のどまん前で私を守ってくれ!」
     「今後の事も考えて余裕のある時に挑発しておきたい。」
なつ:「名を売るのね。いいなぁ~。いいなぁ~。」
   「私も立ち会いたいなぁ~」

バズ軍曹:「ダメ~!なっちゃんは防衛です。」
なつ:「はい。。シクシク。。。」

敵:「くそ。射撃部隊も熟練されてやがるな。。。」
敵:「俺らの数20名きってねぇ~?」
敵:「撤退だ!」

バズ軍曹:「それは無理だな!」

敵:「なに。」

バズ軍曹:「bazuma108Aabye我らの通り名は死神だ。」

敵:「バズマだ。そいつブログの奴だ。」
敵:「本物か?だとしたら逃げようぜ!」
  「こいつの戦歴から行くと死ぬぞ!」
敵:「そんなに強いのか?」
敵:「いいから逃げようぜ!」

バズ軍曹:「それは難しいだろうな。。。」

敵:「何様のつもりだ!」

バズ軍曹:「ただの傭兵だが何か?」
     「行け烈。イッキー。八神!」
     「とどめをさせ!」
烈:「御意。烈真一。参ります。」
イッキー:「イッキー参ります。」
八神:「八神聡介。参る。」
バズ軍曹:「bazuma108Aabye。参る。」

敵:「くそつえ~!こいつら化け者だ!」
敵:「烈と八神って。もしかすっと」
  「舞踏祭に出てた。あの烈と八神なんじゃね~の?」
  「だとしたらしゃれにならん。歴戦の英雄じゃねぇ~か!」
敵:「イッキーってのも舞踏祭に出てた気がする!」
敵:「こいつら全員じゃねぇ~か冗談じゃね~って!」
  「こんな戦いやってられるか!」
敵:「俺は逃げるぞ!」
敵:「待て今ばらけると集中攻撃されるって。。。」
  「おまえら聞けよオイ!ばらけるな!」

バズ軍曹:「既に戦いをあきらめはじめたか。。。」
     「この時点でお前らの負けは確定したな。」

あとはゆきたんと連携して的確に敵を殲滅。
20名ちかく居たにもかかわらずそんなに
時間がかからなかったように思う。

烈:「軍曹。討伐完了致しました。」
バズ軍曹:「うむ。ご苦労!皆ご苦労であった。」
     「我らも退くぞ!」
皆:「サーイエッサ!」

こうしてあっさりと戦略どおりに倒せてしまった今回の戦い。
2の手。3の手を用意していたのだが。。。
結局。落花生すら無駄に終わり。
少し悲しい気分です。

しかし。勝てた事は純粋に喜んでよいのだと思う。
最後の最後で私達が名乗ったのは今後
敵兵により警戒心を生ませる為の複線ですね。
上手く情報が横へ流れれば成功なのですが。。。
さて。そう上手くいくとも思えませんし。。。
こうしてブログを書いてる段階で
すでにこちら側の手の内を見せてるわけですから。
実情が不利なのは不利ですね。

でもまぁ~私達も戦場ではそれなりに知られる人物に
なりつつあるというところでしょうか。。。
発展途上中の私達ですが
今後も応援よろしくおねがいします。

今回は16名(我が軍):41名(敵軍)での交戦でした。
最初にいかくしたのがうまく働いてくれて
個人的には満足してます。

最後に座標がどうして分かったのか?ですが
アヤセが実際に敵サイドの侵入口からテレポして
正確な座標を送って来たからですね。
つ~事で情報の流用は怖いです!
皆様もおきをつけ下さい。

なお戦場では時々ある事ですが。
敵味方同じ出入口からテレポして
同じ地点に終結してすんげ~気まずい状態になる
というのがあるにはありますね。

そういう時は。礼儀正しく「よろしくお願いします。」と
なっちゃんとヨミに言わせてる。。そんな私は卑怯者。。。
戦場での私の頭の中は。。
「ぬっ殺す。ぬっ殺す。ぬっ殺す」しかないかな
冷静そうに見えて実は血の気は案外多いですね。

という事で今回の戦はアヤセが大活躍の日でした。
いつも事ですが。正確な情報をありがとう。アヤセ~!!
といったところで本日はおしまい。

報酬金+ボーナスを貰って
さっさと寝ます。正直言うと眠いです!
給与は明日正式に皆に渡します。

それでは皆様。おつかれさまでした。
  

Posted by バズちゃん at 00:21Comments(0)TrackBack(0)傭兵(軍曹)

2008年08月09日

ノウエイ。


ウサギの脳みそは~水色ぉ♪(んなわけねぇ~だろうが!)
なんて歌だ!(歌だったのか!1フレーズしかないんですけど)
続きが知りたいのか! (いえ結構です。)
そかそか知りたいか! (そっちの結構じゃねぇ~し。)

んだよ~ウサギ・トラッシュ・ランバルディアさんよぉ~(人じゃねぇ~)
それはあれだよ!地方の名前とかだろうな!(お前はゲームのしすぎだ!)
今回はバルディアさんだな! (あえて難しい呼び名を選ぶって何だ!)
不真面目なんだろうな! (だろうな!それ以外に思い浮かばんわ!)

B!! (Σ突然何?)
C←これってさ~Oに見えなくね?(しったこっちゃねぇ~し)
伏字に使えるな! (使えないから。)

なんだよ!脳みそ水色だと空はいつも快晴かオラ!(どんなキレ方だ!)
→シュカ→シュカ。←こんなだな! (待て。シュカってなんだ!)
レモンスカッシュのシュカの部分だな! (今関係ねぇ~し。)

ちなみに私の脳みその中身は水色だ! (おんなじ色ってなんだコラ!)
せめて違う色を選ぼうぜ!ウサギ! (あんただよ!)

あぁ~運搬業の人ですが。このウサギを運搬しちゃってみたり?
そうです。 (勝手に進めるな!まず誰だこのおっさんは!)
ご近所の清水(しみず)さんだ。(清水って誰だよ!)
清水(きよみず)とも読めるな!つ~事で
ウサギ。 (なんですか!)

飛べ!つ~か飛び降りて見せろ! (無理ですから。)
清水の舞台から飛び降りる事をなくしたら
あとは打ち水ぐらいしかねぇ~じゃねぇ~か!(あれ打ち水じゃないから)
飲むと100%無敵になれる水だっけ?(まぁ~そんなもんです。)
当たらずとも当たらずが。。 (せめて一度は当てろ!!)

いやな。昔清水の舞台で演舞中に谷底に落ちた人がいて
その人のぼんのうだけが今もさ迷うらしい(ぼんのうって何だコラ!)
よこしまな心で生きてたんだろうな!(だろうな!そうでなきゃならんわ!)
つ~事でランバルディアさん。(名前長くね?)
こんなもんだろ?なぁ~ランちゃん。(もっと略せるんじゃねぇ~か!)
あえてランバルディアさんで。 (根拠が見えませんから。)

ウサギさぁ~昨日毛の色がピンクだったろ?(正確にはブラウンです。)
どうしたんだあれは! (あんたに染められたんだよ!)
あれぇ~ (みに覚えがなさそうだなオイ!)
これっぽっちしか。。四の地固め!(固めるな!単位が分からんわ。)
だな! (出たまる投げ発言!)
いっそ四十地固めとかに改名するといいのにな!(そういう問題か?)
違うな! (じゃ。言うなよ!)
あは。 (可愛くねぇ~!!も可愛くねぇ~!!)

暗闇の中でタイプしてるから間違えまくる!ぶw(のわりには正確だなオイ)
まだ力量に余裕があるんだろうな!(何気に自慢ってなんだ!)

よしウサギ。腕相撲といこうではないか! (嫌です!)
ウイナー! (ちょ。待て。勝手に勝つな!)
ウインナー! (どこの生産地から持ってきたんだよ!)
マルダイ。ダム? (ハムだハム!そこ間違うな!)
必殺。結界。 (普通にさわれるんですが?)
あれぇ~ (ダメだ既にアホ化してる。)
潔癖。 (Σえっ!)
症のおっさんB (おっさんAはどうした!おっさんAは!)

つまりこういう事だな!(この状況をまとめようとしてるよこの人!)
心の中が水色になって晴れ晴れとしたランバルディア帝国に
清水さんが乱入して来て。妄想したはいいが演舞中に客が不愉快になって
打ち水を飲むがよこしまな心だけが増大したとか言う事実が
あるとかねぇ~とかいう声が聞こえたりしつつも
本当は3つある水の中のどれにしようか?と真剣に悩んだ結果
もうどれでもいいよオカン!つ~子供の一言で
長寿の水を3歳の息子に飲ませると言う暴挙が起きる!
その後。潔癖症のおっさんBとかも出現しつつ。
田吾作によって結界が張られた神社があったらしいという話だ!(違うから!)
ふぃ~今日も良い仕事をしおった。(してねぇ~し。なんだこのレポートは!)
いや普通にまとめだが? (私には謎の怪文書に見えるんですが?)
そんな事を言うとな!

最新ゲームソフトも買えない金戦力にするぞオラ!(怖くねぇ~)
現状がそうなのだよ。遊んで。 (つ~か山ずみのゲーム達は何!?)
戦利品! (どこを。どうしたら20本以上つみあがるんだよ!)
2ヶ月間の成果だ! (ただの衝動買いだろうが!)
しょうし!ってかしょうしってなんだ?
あっ。しょうし高齢化の略か! (略せてねぇ~し。違うから。)

んだよぉ~ランバルディアさんよぉ~(その名前嫌なんですけど。)
いつもの事だ。大いに気にしたまえ!フハハ(やな奴だなオイ!)
なんだかんだいって今回も~乙! (かき乱した状態で終わるのか!)
んだ! (返事が変!)
そっただことね~っぺよ! (誰?)
田吾作だな! (出た吾作さん。)
久々すぎて忘れてたわ! (まだ生きてらしたんですね?)
らしいな!つ~事で乙! (このまま終わっていいんだろうか。)

※注意。この文章は単なる怪文書ではありません※(いや怪文書だろ!)
※注意。ランバルディアさんの事は無視で※(名指しで注意ってなんだコラ!)
つ~事で現在。私のアバターは灰色です。(うは。)

最後になりましたが。今思ってる事を一言。 (嫌な予感。)
お前は粘土かぁ~!! (うは!ファーストアバターなのに可愛そう。)
粘土なんで写真を。。 (撮らなくてよし!)
だな! (でた無責任発言。)

※注意※ (またか!)
※注意の乱用はご自重下さい※ (まったくだよ!)

必殺っ!ビターチョコレート攻撃! (怖くねぇ~それ苦いだけですから。